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ブログ4: 中国庭園(中国庭園:chinese garden)

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中国庭園の入場ゲート(入場ゲート:entrance gate) こにちは、 先週の日本デザインの授業で中国庭園を見に行きました。日本の文化(文化:culture)ではありませんが、比較(比較:comparison)するにはよかったです。中国庭園にはきれいな建物 (建物:building)があります。そして、各(各:each)建物に漢字の名前があります。    リス(リス:squirrel)    その建物にリスが上にいました。リスはひまなそうです。リスと同じことをしたいです。 中国庭園は、外は明るいが中は暗い(暗い:dark)でした。中国庭園はきれいだけど、外が明るすぎて目が痛いでした。日本庭園の外が明るすぎなかったから、日本庭園の方が好きだと思います。 盆景(盆景:Bonsai(Chinese))=盆栽 また、小さな中国の木を見ました。名前は盆栽(盆栽:Bonsai)じゃあないが、中国の名前は盆景:ペンジン(盆景:Bonsai (in chinese)です。 今回の訪問(訪問:visit)はとてもおもしろくて、ものしかったです。先生にはいいクラスがあって、学芸員(学芸員:curator)にはものしいツアーをあるがとうございました。そして、下にしゃしんがあります。 ブー  

ブログ3: 盆栽(盆栽:Bonsai)

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あの好きな盆栽です。 こんにちは、 今週の金曜日にもハントン ガーデン(ハントン ガーデン:huntington garden)に行きました。たくさん盆栽を見て、学んだ(学んだ:Learned)たです。盆栽の展示(展示:exhibition)の学芸員(学芸員:curator)はツアーをしました。学芸員は盆栽の植付(植付:planting)と切断(切断:cutting)と組み立(組み立:assembly)て説明(説明す:Explain)した。 盆栽のでサインは非常に詳細(非常に詳細:very detailed)です。毎盆栽は小さい森のようだ(のようだ:looks like)から、盆栽の森に旅行に行きたいです。 そして、盆栽の貯蔵室(貯蔵室:storage room)に行きました。盆栽の貯蔵室は大きい盆栽があります。 盆栽の貯蔵室 これは大きい盆栽です。 一年前に植え付けをしました。 千八百年前さいと思います。 ティーバッグ 盆栽とてもおもしろくて、ティーバッグ中には肥料(肥料:fertilizer)があります。そして、ツアーたのしくて、おもしろでした。

ブログ2: 遺産の家 (遺産の家: heritage house)と水石

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こんにちは、 前回、私は自己紹介(自己紹介:self-introduction)を忘れましたから、これは私の自己紹介: 私は二年生で、せんこうがサイバーセキュリティです(サイバーセキュリティ:cyber security)。テキサスのダラスにからきます。家族は四人で、母と父と姉とわたしです。私のしゅみはりょうりとゲームです。新しいたべものをたべたいだから、毎週新しいレシピを作ります。そして、パンが大好きです。そだから、ぱんを作りました。このぱんはちょっとしょっぱいです。でも、おいしくて、やわらかくて、たのしいでした。 ブログ2: 私のブログのテーマはロスアンゼルスに日本のデザイン。先週と今週はハントン ガーデン(ハントン ガーデン:huntington garden)に行きました。先週遺産の家をツアーしました。そして、未公開展示(未公開展示:unreleased exhibit)でした。展示(展示:exhibition)は不完全だった(不完全:incomplete)ので、とてもおもしろくて、特別(特別:special)に見りました。 遺産の家 今週たくさん水石を見ました。Wiki に水石「すいせき」のえい語意味(意味:definition)は "small naturally occurring or shaped rocks which are appreciated for their aesthetic or decorative value," ( wiki link )。たくさんきれな水石をみましたが、このねこの水石が一番好きなのでかわいです。ところで、このへやは貯蔵室(貯蔵室:storage room)です。各(各:each)水石は特別箱(箱:box)の中にあります。また、この箱の名前は桐箱「きりばこ」(桐箱:kiribako box)です。 ねこの水石 これらはしゃじんですをとりました。: 余分な(余分な:extra)しゃしん:中国の公園(公園:garden) 余分なしゃしん:ひな祭り(Hina Matsuri)の画面(画面:display)

日本のデザインクラスの初めての遠足 (遠足:FIELD )

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 今学期は日本のデザインクラスがあります。そして、初日(初日:first day)はクラスの遠足 (遠足:feild trip)があだから、びじゅつかんに行きました。ジャパンハウスのロサンゼルスに行って、“Life Cycles” の竹アート展(竹アート展:bamboo art exhibition)を見ました。とても きれいで、少し空っぽ(空っぽ:empty)でした。空っぽだから、りっぱなでした。アーティストなまえはたなべちくうんさいIVさんです。この竹アート展は二つのセクションがありました。セクションの一は入場(入場:enterance)と店と小さい美術(美術:art)がありました。セクションの二は大きい美術とちくうんさいさんのビデオがありました。 *私はプライバシー(プライバシー:)のため(ため:For)に、の顔に緑(緑:Green)の点(点:Dot)をかきました。 びじゅつかんのスタッフ(スタッフ:staff)はクラスをツアー(ツアー: tour)しました。 入場 で竹(竹:bamboo)の心臓(心臓:heart)がありました。 竹の心臓 レジカウンター(レジカウンター:checkout counter) 竹の美術がありました。歩いていると竹はメイン(メイン:Main)の展示室(展示室:exhibition room)に案内(案内:guide)していました。レジカウンター(レジカウンター:checkout counter)は竹がありました。 無料の竹のお土産 店は 無料(無料:free)の竹のお土産(お土産:souviener)がありました。私は三つを 取り(取る:to take)ました。 それに、たくさん竹に触れ(触れる:to touch)ました。でも、一番稀有な竹はひだりから四番目です。世界(世界:world)に5つしかない(しかない:only)です。 これはしゃしんの小さい美術。美術はとても詳細(詳細:)です。 セクションの二はしずかで、平和的(平和的:Peaceful)です。ビデオに竹林(竹林:bamboo forest)やちくうんさいさんの美術が作りがあります。 そして、私はたくさんしゃしんをとりました。 これしゃしんのセクションの二です。 じゅぎょうはたのしかったです。そして、ツアーガイド(ガイド:guide)の人どもありがと!